検討中
親子や世代をつなぐ取り組み
どのような困りごとに着目しているか
小さな子どもと保護者に限らず、成人した子と親、親世代と子世代など、立場の異なる家族や世代の間では、これからのことを話し合う機会や場が意外と多くありません。
Wieとしてなぜ取り組みたいか
Wieはこれまで、対話を通じて一人ひとりが自分の経験や得意に気づく場をつくってきました。同じような対話を、親子や異なる世代の間にも広げていけないかと考えています。
どのような人や組織と考えていきたいか
年代の異なる家族や、地域の団体などを想定していますが、具体的な連携先はこれから決めていきます。